Wednesday December 02, 2009 at 22:07

How to Make Small Talk 「どうでもいい話」をする方法
http://www.ehow.com/how_10812_make-small-talk.html

Small talk can be a big challenge, but a little preparation and confidence is all you need.
「無駄話」を舐めるな。大冒険になるかもしれん。だが少しの準備と勇気があれば大丈夫。

1.Practice. Converse with everyone you come across: cashiers, waiters, people you’re in line with, neighbors, co-workers and kids. Chat with folks unlike yourself, from seniors to teens to tourists.
練習しろ。すれ違った奴全員と喋れ。レジの人、ウェイター、話が合う人、ご近所さん、同僚に子供(ガキ)、誰でもいいからおしゃべりしろ。老人からティーンエイジャー、観光客、自分と似ていない奴とも話してみろ。

2.Read everything: cookbooks, newspapers, magazines, reviews, product inserts, maps, signs and catalogs. Everything is a source of information that can be discussed.
なんでもいいからとにかく読め:料理本、新聞、雑誌、書評、取説、地図に看板にカタログ。すべては、話のネタになる。

3.Force yourself to get into small talk situations, like doctors’ waiting rooms, cocktail parties and office meetings. Accept invitations, or host your own gathering.
「無駄話」しなきゃならない状況に自分を追いこめ。病院の待合室、カクテルパーティー、職場の会議みたいな場面だ。招待はすべて受けろ、でなきゃ自分で集まりを主催しろ。

4.Immerse yourself in culture, both high and low. Television, music, sports, fashion, art and poetry are great sources of chat. If you can’t stand Shakespeare, that too is a good topic for talk.
自分を「文化漬け」にしろ。高級なのと低級なの、両方だ。テレビ、音楽、スポーツ、ファッション、芸術、詩、どれもおしゃべりの大きなネタ元だ。おまえさんがシェークスピアに我慢ならないというなら、どれだけ嫌いかというのも十分話題になる。

5.Keep a journal. Write down funny stories you hear, beautiful things you see, quotes, observations, shopping lists and calls you made. That story of the long-distance operator misunderstanding you could become an opening line.
日誌をつけろ。おまえが耳にした笑い話、目にした美しいもの、引用、観察、購入品目リストも、かけた電話番号も書き出せ。おまえを誰かと勘違いした電話交換手の話だって、会話のきっかけになるかもしれない。

6.Talk to yourself in the mirror. Make a random list of topics and see what you have to say on the subjects. Baseball, Russia, butter, hip-hop, shoes … the more varied your list, the better.
鏡の前で自分相手にしゃべってみろ。でたらめな順番に話題を並べたリストを作れ。そして、それぞれの話題に合わせて何を言わなきゃならないならないか確かめろ。野球、ロシア、バター、ヒップホップ、靴……話題.リストは長ければ長いほどいい。

7.Expand your horizons. Go home a new way. Try sushi. Play pinball. Go online. Paint a watercolor. Bake a pie. Try something new every day.
おまえの活動範囲を拡大しろ。通ったことない道で帰ってみろ。寿司をためせ。ピンボールをやれ。ネットしろ。水彩画を描け。パイを焼いてみろ。毎日、なにか新しいものを試すんだ。

8.Be a better listener. Did your boss just say she suffers from migraines? Did your doctor just have twins? These are opportunities for making small talk.
今よりもっと良い聞き手になれ。上司は、ちょうど片頭痛で苦しんでると言ってなかったか? かかりつけの医者のとこは子は双子じゃなかったか? (連中は誰かにその話をしたくてうずうずしている) 「無駄話」をする機会はいくらもある。

9.Work on confidence, overcoming shyness and any feelings of stage fright. Remember, the more you know, the more you know you can talk about.
自信をつけろ。内気と人前であがることを克服しろ。知識が増えれば増えるほど、話題はどんどん増えていることを思い出せ。

Tips:
おまけ:
 Be yourself. Keep in mind that confidence and humor are superb substitutes for comedic genius or wit.
自分自身であれ。自信とユーモアは、コメディの才能やウィットの代わりを十分果たしてくれることを覚えておけ。

 Remember, you never have to do it alone.
思い出せ。会話しているとき、おまえは決して一人じゃないってことを。

あなたの地位と人脈は《スモールトーク》が決めている/ダンバー『ことばの起源』応用篇 読書猿Classic: between / beyond readers (via ginzuna) (via nikuniku) (via takaakik) (via sett4) (via kwskwa) (via maru-joe) (via uessai-text) (via 3000km) (via kml) (via tnoma) (via katarinax)

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Wednesday December 02, 2009 at 22:00

日本人は疲れる速度で走りすぎなんじゃないか?

仕事でも勉強でも部活でも塾でもいいのですが、

当然周りからは疲れるところまで質と量を要求されますよね。

なんのために給料を払ってると思ってるんだとか、

そんなんで大学に受かるのかとか、

トレーニングは疲れて当然だとか。

寧ろ周りの同調圧力より、

自分自身が周りに合わせて走らなければ

学校や社会から仲間はずれにされてしまうという

自分自身へのプレッシャーで走ってる人も多いかもしれません。
本当は周りは全然そんなこと思ってないとしても。

それでもそれが報われたらいいんです。

その結果高い成果や報酬が出たとか、周りから認められるようになったとか

経済全体が右肩上がりだとか。

それなら精神的な疲れは吹っ飛びますし、

体力的な疲れは寝れば何とかなる事もあります。

あなたが3日坊主で終わる理由。あるいはメンヘル療法。 - teruyastarはかく語りき

Wednesday December 02, 2009 at 21:57

katarinax:


petapeta:


classics:


szymon:

don’t swallow! :) 
photo by James Snyder via neatorama & nationalgeographic

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Wednesday December 02, 2009 at 21:57

435 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2009/08/04(火) 16:26:12 0
私が小学6年生の時に父親が家出。
詳しいことは知らないけど、後々「駆け落ちだった」という情報を聞き
何となく、会社で知り合った若いOLと中年課長補佐の逃避行を思い描いていた。

私が高校にあがったころ、両親の仲人をしてくれた父の元上司から連絡があり
一度母は父と会ったらしい。
帰ってきた母は非常に怒り狂っており「二度と会わない」「貴方も絶対会っちゃダメ」と言ってた。

何でも父が私と弟を引き取りたいといい、そのための部屋も勝手に準備していて
しかもそこには新しい父の恋人も住んでいるらしい。
そりゃ断わるわな、と納得。
ちなみに、これ以後、父の話は完全にタブーとなった。

そして弟の結婚が決まり、念のため母に「父はどうしようか」と恐る恐る尋ねたところ
母は迷った末こういった
「一度会ってきた方が良い。そのうえで婚約者に伝えるかどうかは自分で決めなさい」と。
そして事情を説明してくれた。
父は性転換手術を受け女になっている、と。
駆け落ち相手は職場とは無関係のゲイの男性で、その後すぐ別れてしまい
父は一人で生活しながら新しい彼(?)と出会い、その人が「子供を引き取っても良い」と言ってくれて
嬉しくてたまらなくなって連絡をとってきたらしい。

とりあえず、今週の週末、弟と二人で父親に会ってくる…

436 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2009/08/04(火) 16:40:09 0
( ; Д ) ゚ ゚

コピペ運動会 - No.12792 親父の駆け落ち (via pdl2h) (via etecoo) (via petapeta) (via katarinax)

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Wednesday December 02, 2009 at 21:51

90年代、四つ打ちの音楽は全部“テクノ”と勘違いされている時期があった。その頃、僕はUKのハウスにハマっていたし、むしろトランス的な音を創っていたのだが、“テクノ”に分類されて、説明に困ることが多々あった。Xtra(Yo-Cと僕が、新宿リキッドルームでレジデントDJをしていたパーティー)にNHKの取材が来て、「KEN ISHIIさんをどう思いますか?」みたいな質問を延々とされて、「いや、僕らがやっているのはUKのハウス・クラブやゲイ・クラブの日本版であって、テクノじゃないんです。クラフトワークじゃないんです。もっと快楽主義的なものなんです」なんてやりとりになってしまったことさえあった。

朝日新聞が、Fatboy Slimを“テクノ”と紹介していたのも覚えている。

その痕跡は、今でも日本版Wikipediaなどで見ることができる。ビッグビート系のアーティストまでテクノ扱いしているのは、ジャンル分けに正解などないにしても、訂正が必要だと思う。

今は、その“テクノ”役を“エレクトロ”が引き受けている。シンセが入っていれば、“エレクトロ”と呼ばれてしまうのだ。

僕は“テクノ”と“エレクトロ”の間には、意外に大きな溝があると思っている。
それは、メンタリティーの違いから発生する。

シンセを使いながらも、むしろ有機的な存在である“エレクトロ”が、USでB-MOREや、ヒップ・ホップと融合してエレクトロ・ホップになったのは、その流れで考えると自然なことだ。

最近のエレクトロが、ノイズの組み合わせというパンク的な方向や、オーガニックなリズムを志向するのも、おかしなことではない。

“テクノ”と“エレクトロ”は近くて遠い位置関係にある。それが面白い。

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Wednesday December 02, 2009 at 21:39

Wednesday December 02, 2009 at 21:37

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Wednesday December 02, 2009 at 21:37

“学生「twitterは自己満足」「コンテンツを作れるのはマスメディアだけではないのか」”

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Wednesday December 02, 2009 at 21:36

“ちぃちゃん「今日逃げたら、明日はもっと大きな勇気が必要になるぞ」”

Twitter / kagiyama_pan (via 774)

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Wednesday December 02, 2009 at 21:34

“例えば、どんどん店舗展開をする店や企業を見ると普通の人は「伸びているなあ」「儲かってるんだろうなあ」と思うのだろうが、私は店が1軒増えるたびに「あの会社、キャッシュが5000万減った(あるいは借金が5000万増えた)、大型商業施設ができるたびに、あるいはマンションが増えるたびに、「あの会社、借金が何十億増えた、何百億増えた」「頑張って回収せないかんでー」…と思うのである。派手に事業展開する時ほど、会社はキャッシュがどんどん減り、借金がどんどん増えているのである。だから、どんどん事業拡大している会社や店を見ると、他人事ながら私はヒヤヒヤする。”

麺通団公式ウェブサイト (via tsutsumiwat) (via shimanashi) (via nemoi) (via kondot) (via ssbt) (via otsune) (via ipodstyle) (via yaruo)

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